まさかの劇症肝炎発症!死の淵から生体肝移植を受け,みごとに生還を遂げた2児のパパのブログ

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移植2年10カ月 外来受診

お久しぶりでございます。

最近は年度末のせいか忙しくて、

ブログを更新できませんでした。((+_+))

ご心配かけて申し訳ありません。


本日25日は外来受診日でした。

採血の結果から

2013年3月25日

<採血の結果> 異常個所


       基準値      結果値     2/20結果値
好中球   30~70        70.4↑      75.4↑     
AST    13~33        40↑       39↑
ALT     8~42         50↑       63↑
ALP     115~359      430↑      458↑
γーGTP   10~47       203↑      205↑
マグネシウム  1.7~2.6      1.6↓      1.5↑

前回よりも多少はよくなってますが、

私から見ればほぼ同じです。

でも、先生はここ数カ月間のデーターを凝視・・・

特にALPとγーGTP・・・

すると先生が言いにくそうに

「パパさん 胆管狭窄だね・・・」

 

まさか・・・ 

「最近仕事忙しいでしょう・・・?」

きた―

「はい」

「じゃあ次回の受診見て悪ければ、ステント挿入だね」

予想的中・・・

「先生次回の受診結果というより、ほぼ確定でしょう?」

「そうだね」

ということで99%チューブ再挿入決定

嫌だ・・・・

仕方ないか・・・生きるためだ・・・すべては次回外来で決まる・・・

次回外来は4月22日。

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[ 2013/03/25 23:01 ] 移植3年目 | TB(0) | CM(0)
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